2018年05月18日

2018 3 18 3年生

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「くいしんぼうシマウマ」
ムウェニエ・ハディシ 文
アドリエンヌ・ケナウェィ 絵
草山 万兎 訳
(西村書店 1988年)

ずうっと ずーっとむかしのこと。
世界じゅうの動物は、みんな みーんな うすぼけた なさけない色だった。
つのも、ふさふさの毛皮も なく、水玉もようもなければ しまも なかった。
ところが…


アフリカ ケニアに伝わる昔話。どうしてシマウマはあのもようになったのかな?

(亀)

posted by ぶんこ at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度
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