2018年05月17日

2018.5.17 3年生

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「くいしんぼうシマウマ」
 ムウェニエ・ハディシ 文
 アドリエンヌ・ケナウェィ 絵
 草山 万兎 訳
 (西村書店 1988年)

ずうっと ずーっとむかしのこと。
世界じゅうの動物は、みんな みーんな
うすぼけた なさけない色だった。
つのも、ふさふさの毛皮も なく、
水玉もようもなければ しまも なかった。
ところが…


アフリカ ケニアに伝わる昔話。
どうしてシマウマはあのもようになったのかな?

                         (亀)

posted by ぶんこ at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 2018(H30)年度
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