2006年01月26日

2006.1 1年生

「ゆきのひ」
 E・J・キーツ 文・絵


ある朝、目覚めると窓の外は雪一面。
足跡をつけたり 雪だるまを作ったり・・・
雪の日の子供の喜びを、生き生きと表現した絵本。
                                (石)








「まゆとおに−やまんばのむすめまゆのおはなし」
 富安陽子 作  隆矢なな 絵


きたの おやまの てっぺんの
さんぼんすぎのしたに ちいさな いえがありました。
そのいえには のっぽのやまんばと
やまんばの むすめの まゆがすんでいました。
”もうすぐ節分 ・・・ こんなオニもいるよ”
                                (徳)






「ひとのいいネコ」
 南部和也 作  田島征三 絵


とても ”ひとのいい”ネコのホルスのお話です。
ホルスは 誰にも親切で、誰の頼みごとも「いいですよ、いいでるよ」と
聞いてあげるのでした。
ある日、森でホルスは、一匹のおなかがすいて死にそうなノミに会いました。
ノミは「ほんの少しでいいですから、あなたの血を吸わせて下さい」と
ホルスに頼みました。
ホルスは、こころよく「いいですよ」といいました。
次の月、ノミは10匹の子ノミを産みました・・・・。
                                (竹)
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2006年01月18日

2006.1 1年生


「がまの油」
 齋藤孝 文  長谷川義史 絵
 (ほるぷ出版)


「さあさ、お立ちあい、ご用とおいそぎのないかたは、ゆっくりと聞いておいで。」
「てまえ持ちいだしたるは、四六のがまだ。」
がまの油売りの口上の再現です。
1年生にはオチがむずかしかったかな。
                                (和)







「あおらいろのたね」
 なかがわりえこ 作  おおむらゆりこ 絵
 (福音館書店)


ゆうじときつねは もけいひこうきとそらいろのたねを
とりかえっこしました。
ゆうじが 庭にたねをまくと まめくらいの
そらいろの いえが でてきました。
そこへ ひよこがやってきて・・・
                                (和)






「ぺこぺこ」
 佐野洋子 作  (文化出版局)


「おとうさん、おはなしして」
「どんな おはなし?」
「ぺこぺこしたやつ」
「ではね・・・   」
むかし、あるところにおうさまがいました。
そのおうさまは ちっともいばらなくて、おきさきさまにも
けらいにも、おさらの上の魚にまでぺこぺこ・・・
ある日、となりの国の王さまと軍隊がせめこんできました。
おうさまは、「いつものようにぺこぺこたたかうのだ!」と叫んだ。
さて、どうなるかな?
                                (下)
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2006年01月13日

2006.1 3年生


「ないたあかおに」
 浜田廣介 文  池田龍雄 絵


人間と仲良くなりたい赤鬼のために
友達あおおにはある提案をします。
あかおにとあおおにの友情物語。
                                (石)







「だんだんやまの そりすべり」


やまのこも どうぶつのこも やまぞりが大好き。
あるとき「だんだんやま」のてっぺんで
人の子の「いっちゃん」と「きつねの子」のいっちゃんが
出逢いました・・・
                                (金)




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2005年12月19日

2005.12 4年生


「ウィリーのそりのものがたり」
 ダニイル・ハルムス 文
 ウラジーミル・ラドゥンスキー 絵
 たかはしけいすけ 訳  (セーラー出版)

ウィリー そりが おきにいり
おかに どっさり ゆきがふり
そりを ひっぱり かけあがり・・・

さあ どうなるでしょう?
                                (下)


本の紹介 テーマ「神様っているのかな?」


「こまったときの神さま大図鑑」 那須正幹








「かみさまからのおくりもの」  ひぐちみちこ






「びりっかすの神さま」     岡田淳







「ぼっこ」           富安陽子








「どろぼうの神さま」      コルネーリア・フンケ







                                 (石)
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2005年12月17日

2005.12 3年生


「クリスマスをさがして」
 T.S.ハイマン 作・絵  若林千鶴 訳

ずぅーっと むかし クリスマスなんて
みたことも きいたこともないという 小さな女の子がいました。
ぐうぜんであった おばあさんは
そういえば クリスマスというものがあったよ とはなしてくれました。
女の子は・・・ とうとうある日
クリスマスさがしにでかけて行くのです。
                                (徳)



「まさかさかさま」
 伊藤文人 さかさ絵・文

あら あら ふしぎ!
1枚の絵がさかさまにすると
ちがった絵に見えてくるよ。
                                 (石)



「1(ワン)・2(ツー)・3(スリー)」
 中川ひろたか・和田誠 作


                                (徳)
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2005年12月14日

2005.12 1年生

「サンタクロースってほんとうにいるの?」
 てるおかいつこ 文  すぎうちはんも 絵

「サンタクロースは ほんとうにいるの?」 「いるよ。」
サンタクロースは せかいじゅうにいるよ。
だって こどもを よろこばせるのが だいすきなんだもの
                                (佐)


「しまうまのゼブラ」
 シルビアンヌ・ガングロフ 作  とどろきくんぺい 訳

やあ! ぼくは しまうまのゼブラ
とても はやく はしんだよ。 ほらね!
あれれ?
                                 (和)


「クリスマスのまえのばん」”サンタクロースがやってきた”
 クレメント・ムア 詩  タシャ・チューダー 絵
 なかむらたえこ 訳

クリスマスのまえのばん
ゆかしたの ねずみも ひっそりと しずまりかえった いえのなか
だんろの まえには くつしたが ねがいを こめて かけてある
「サンタクロースは くるかしら・・・」
                                (徳)


「1(ワン)・2(ツー)・3(スリー)」
 中川ひろたか・和田誠 作



                                (徳)
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2005年12月08日

2005.12 2年生

「ウィリーのそりのものがたり」
 ダニイル・ハルムス 文
 ウラジーミル・ラドゥンスキー 絵
 たかはしけいすけ 訳  (セーラー出版)

ウィリー そりが おきにいり
おかに どっさり ゆきがふり
そりを ひっぱり かけあがり・・・

さあ どうなるでしょう?
                                (下)


「わゴムはどのくらいのびるかしら」
 マイク・サーラー 文
 ジェリー・ジョイナー 絵  (ほるぷ出版)

ある日 坊やは わゴムが
どのくらいのびるか実験をしてみました。
ベッドのわくに ひっかけて・・・
じてんしゃにのって・・・
ばすにのって・・・
ロケットで月に!
                                 (下)



「ベンガルの民話 たまごからうま」
 酒井公子 再話  織茂恭子 絵
 (偕成社)

あり日 男がいちばへ馬を買いに行きました。
そこで買わされたもの――
それは うまのたまご(?!)でした。
さて、そのうまから かえったのは?
                                (金)
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2005年11月22日

2005.11 2年生

「エゾリス」
 瀬戸波たいら 文  浅野俊一 絵

北海道の森に住む エゾリスは クルミがだいすきです。
冬が近づくとたくさんのクルミを地面の中にうめていくのです。
それには、いったいどんな秘密があるのでしょう。
                                (石)



「GUESS HOW MUCH I LOVE YOU
   (どんなに君がすきだかあててごらん)」
 サム・マクブラットニィ 作
 アニタ・ジェラームディヴィッド・ラロシェル 絵

小さな茶色のノウサギは おやすみのじかん
大きな茶色のノウサギの長いみみにつかまってベットへ行くところ
小さなうさぎは 大きなうさぎに 聞いてみたくなった
「どんなに君が好きだかあててごらん」・・・。
                                 (徳)



「しゃっくりがいこつ」
 マージェリー・カイラー 作
 S.D.シンドラー 絵

がいこつのしゃっくりは どうしても とまりません
なかよしのオバケは いいことを思いつきました。
                        (下)
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2005年11月21日

2005.11 4年生

「パイがいっぱい」
 和田誠 作  (文化出版社)

パネルシアター「どうぶつしりとり」
よみきかせ「やまにゆきたい」「おどろきもものき」
ことばあそびがいっぱい!
                                 (下)


「さすがのナジョーク船長もトムには手も足もでなかったこと」
 ラッセル・ホーパン 文  クェンティン・プレイク 絵

ばかばかしいことをするのが大好きなトムは
ばかばかしいことが大きらいなトンカチーン・トテモジャナイおばさんと二人暮らし。
がらくたの山をどびまわり、どろの中をすべり回るトムに腹をたてた
おばさんは、ばかばかしい子どもをこらしめる
おそろしいナジョーク船長をよんだのだが・・・。
                         (下)
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2005年11月18日

2005.11 3年生

「パイがいっぱい」
 和田誠 作  (文化出版社)

パネルシアター「どうぶつしりとり」
よみきかせ「やまにゆきたい」「おどろきもものき」
ことばあそびがいっぱい!
                                 (下)


「さすがのナジョーク船長もトムには手も足もでなかったこと」
 ラッセル・ホーパン 文  クェンティン・プレイク 絵

ばかばかしいことをするのが大好きなトムは
ばかばかしいことが大きらいなトンカチーン・トテモジャナイおばさんと二人暮らし。
がらくたの山をどびまわり、どろの中をすべり回るトムに腹をたてた
おばさんは、ばかばかしい子どもをこらしめる
おそろしいナジョーク船長をよんだのだが・・・。
                                (下)
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2005年11月09日

2005.11 1年生

「ドラゴンだいかんげい?」
 ディヴィッド・ラロシェル 文  脇山華子 絵
 長友恵子 訳

犬をかいたいんだけど・・・って ぼくがいっても
ママは「だめ」っていうんだ。
だから ある日 「ドラゴンをかいたいんだけど」っていってみた。そしたら・・・?

おしゃれなママと かしこいぼうやの ユーモラスな絵本。
                                 (金)



「エゾリス」
 瀬戸波たいら 文  浅野俊一 絵

北海道の森に住む エゾリスは クルミがだいすきです。
冬が近づくとたくさんのクルミを地面の中にうめていくのです。
それには、いったいどんな秘密があるのでしょう。
                                (石)



「まじめなフレッドおじさん」
 ティム・イーガン 作  もきかずこ 訳

のうじょうの フレッドおじさんは めったにわらいません。
どうぶつたちは 何とかして おじさんを 笑わせようとするのですが・・・。
わらわないおじさんに いや気がさして
どうぶつたちは 出ていってしまいました。
                                (佐)
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2005年10月21日

2005.10 1年生 (先生からのオーダーによる昔話スペシャル)

「かさじぞう」

ナレーション・ばさま  竹
じさま         下
貼り(右)       阿
貼り(左)       佐
音楽          石


「わらべうた」

石・阿・佐・下


「たべられたやまんば」(大型紙芝居)

ナレーション 佐
やまんば   竹
おしょう   阿
こぞう    下
音楽     石
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2005年10月18日

2005.10 2年生


「ハロウィンナー」
 デーヴ・ピルキー 作

足がうんと短くて、胴がうんと長い犬オスカーは
いつも仲間から「ウィンナー」とからかわれてうんざり。
ハロウィーンの日、ほんとうのウイナー(勝利)と認められたのは・・・
                                 (石)



「雨がふる日に」
 イ・ヘリ 文  ピョン・キジャ 訳

ザァザァ シトシト ゴウゴウ・・・雨のふる日
チーターや トラや ちょうちょや ディラノサウルスは 何を
しているのかなあ・・・。
そして おとうさんは 今 どうしているんだろう。
                                (竹)
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2005年10月17日

2005.10 4年生


「やせたぶた」
 きじまはじめ 作  ほんだかつみ 絵  (リブロポート)


やせたぶたのフータローは、なかまにやせっぽちやせっぽちと
いじめられます。
かしこいさるのはかせにそうだんすると、はかせはいいことを
かんがえついてくれました。
まるまるとぶたらしくなったフータローですが、
大風がふいたら さあ、たいへん!
                                (下)



落語絵本「そばせい」
 川端誠 作  (クレヨンハウス)

そのきになれば もり(そば)を四十も食べちゃう「清さん」がある日
そばやの常連とそばの大食いのかけをした。
でも 清さん そばが大好きでも 五十は食べられない――
                                 (金)
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2005年10月14日

2005.10 3年生


「もったいないばあさん」
 真珠まりこ 作

きょうも あの ばあさんが やってきた――
もったいないことしてないかい?

MOTTAINAIキャンペーン事務局推薦図書
「もったいない」ってどういう意味かみんなで考えてみたいね。
                                (金)



「ハロウィンナー」
 デーヴ・ピルキー 作

足がうんと短くて、胴がうんと長い犬オスカーは
いつも仲間から「ウィンナー」とからかわれてうんざり。
ハロウィーンの日、ほんとうのウイナー(勝利)と認められたのは・・・
                                 (石)
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2005年09月13日

2005.9 2年生


「こんたのおつかい」
 田中友佳子 作・絵

おつかいをたのまれた こぎつねのこんた
なんとなく ちがう道を とおりたくなって
だめよ と 言われていた もりのみちに 入っていきました。
すると・・・。
                                (佐)



「まさかさかさま」
 伊藤文人 さかさ絵・文

あら あら ふしぎ!
1枚の絵がさかさまにすると
ちがった絵に見えてくるよ。
                                 (石)



「ぐりとぐらとすみれちゃん」
 なかがわりえこ・やまわきゆりこ 作

ぐりとぐらの家に
大きななかぼちゃを持って
すみれちゃんがあそびに来た――
                                 (金)
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2005年09月09日

2005.9 3年生

「さとりくん」
 五味太郎 作 (クレヨンハウス)

さとりくんは生まれつきさとっているとりです。
雪が降っても ちょうちょが飛んでも かみなりがなっても
お日様がギラギラギーンでも
少しもあわてないことりです。
                                (和)


「いつもちこくのおとこのこ」―ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー
 谷川俊太郎 訳 (あかね書房)

ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシーは、
おべんきょうしにいそいで でかけますが
マンホールから出てきたワニのせいでちこくしてしまいます。
せんせいはばつとして「もうワニのうそはつきません。てぶくろもなくしません」と
300回かかせますが・・・
                                 (下)


「だんまりこおろぎ」
 エリックカール 作  くどうなおこ訳

ぽかぽかあたたかいあるひ、ぽっこり!
こおろぎぼうやがうまれました。

あいさつしたくて ちいさなはねを こし、こし、こし
でも あらら おとがでないよ うたえない

こおろぎは うたいました。 きれいなこえで・・・。
                                 (徳)
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2005年07月15日

2005.7 3年生

「こどもザイレン」
 伊藤秀男 作

ひみつのなつまつり「こどもザイレン」の日がやってきた。
オヤブンを先頭に、村中の家々に「おこころざし」を集めに回る。
いよいよ、まつりの日がやってきた。
オヤブンの家に集まった子どもたちは、夜のまつりのための準備に大忙しだ。
やがて夕暮れ、どうやら祭りの準備も整った。
さあ、「こどもザイレン」の始まり始まりィ〜!
                                (竹)


「やまんばの木」
 木暮正夫 作  井上洋介 絵

むかし やまんば山の山おくに やまんばが住んでおった。
ある日のゆうぐれどきのこと。
ただならん あかんぼうの泣き声がきこえてきた。
「これは ほおっておけんわい」
                                 (和)


「ふれふれなんだあめこんなあめ」
 梅田俊作・佳子 作・絵

きょうもまたあめ。
あっ かさのほねが1本おれている
おきにいりのかさなのに。
「やーい やーい おんぼろがさ かさをさしたらびっしょびしょ」
いじめっこのふたりぐみだ。 んもー なにさ! 
                                 (和)
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2005年07月13日

2005.7 1年生

「ほんとだってば!」
 マーサ=メイヤー 作  いまえよしとも 訳

ぼくのベッドの下には、ワニがいたもんだから・・・
ちょっと怖〜い。でも気になる。
恐怖心を克服する力を与えてくれるよ。
                                (徳)


「かぼちゃばたけ」
 片山令子 作  土橋とし子 絵

わたしはね、かぼちゃのたねをうえること・・・
とってもちいさいたねなんだ

あんなにちいさいたねだったのに
こんなにおもくおおきくなった
                                 (石)


「ふれふれなんだあめこんなあめ」
 梅田俊作・佳子 作・絵

きょうもまたあめ。
あっ かさのほねが1本おれている
おきにいりのかさなのに。
「やーい やーい おんぼろがさ かさをさしたらびっしょびしょ」
いじめっこのふたりぐみだ。 んもー なにさ! 
                                 (和)
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2005年07月12日

2005.7 2年生

「ほんとだってば!」

ぼくのベッドの下には、ワニがいたもんだから・・・
ちょっと怖〜い。でも気になる。
恐怖心を克服する力を与えてくれるよ。
                                (徳)


「もったいないおばあさん」
 真珠まりこ 作 (講談社)

きょうも、あのおばあさんがやってきた――。
「もったいないことしてないかい?」

 毎日新聞、NHKテレビ「おはよう日本」などで紹介!
 朝日小学生新聞でも連載
                                 (金)



「なつのいちにち」
 はたこうしろう 作

まっ白な日ざし  青い草のにおい・・・。
絵本の中から あふれ出す夏・・・
                                 (佐)
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