2019年01月28日

2019年1月28日 4年生

_20190128_120759.JPG
「算数の呪い」
ジョン・シェスカ=文
レイン・スミス=絵
青山 南=訳
小峰書店(1999・1・12)

朝、起きると
なにもかもが算数の問題になっていた。
算数の呪いをかけられた女の子の
とんでもない一日!

(亀)

posted by ぶんこ at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2019年01月25日

2019年1月1年生

DSC_0625.JPG「ほねほね…ほ!」紙芝居
細谷亮太:監修
若山甲介:脚本/絵
(童心社 2003)
かさにも骨があるんだよ。もしも、かさの骨がなかったら?
(石)
posted by ぶんこ at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2019年1月 1年生

KIMG0459.JPG『知らざあ言って聞かせやしょう』
河竹黙阿弥・文
飯野和好・構成・絵 
齋藤孝・編
ほるぷ出版
弁天小僧のセリフです。(わ)
posted by ぶんこ at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2019年01月22日

2019.1.22 2年生

IMG_0211.JPG「こいしがどしーん」
内田麟太郎/ぶん 長新太/え
(童心社 1992)

かすみをくって、かすみのへをして、ぼーとくらしている、せんにんがいるんだけどね。
ちきゅうの千ばいもあるでかでかぼしが ちきゅうにぶつかることがわかって、おおさわぎになったそのとき。
せんにんが、やまのしたにむかって、こいしを、ころりところがした。すると…

(学校図書館に所蔵あり E-ち)

(下)



iPhoneから送信
posted by ぶんこ at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2019年1月22日 2年生

IMG_20190122_124438.JPG「かぜひきたまご」
舟崎 克彦 文
杉浦 範茂 絵

(講談社2001年)

ぼくがひろった、不思議なたまご。
こまったことがあると、みがわりになってくれるんだ。
でも、だんだんたまごが大きくなってきたよ!

(佐)
posted by ぶんこ at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2018年12月21日

2018年12月 3年生

IMG_20181220_131503.JPG「王様と九人のきょうだい」
赤羽末吉 絵
君島久子 訳

(岩波書店1969年)

ある村に、かおも、からだつきも、そっくりの九人のきょうだいがいました。

悪い王さまのめいれいに、さあ、きょうだいたちはどうなることでしょう。

(佐)
posted by ぶんこ at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2018年12月20日

Fwd: 2018.12.20 3年生

IMG_0042.JPG
>
> 「日本のむかしばなし」より ゛年こしのたき火゛
> 瀬田貞二 /文 瀬川康男・梶山俊夫/絵
> (のら書房 1998)
>
> この本は、花さかじい、えすがたあねさんなどの13編の日本の昔話を、優れた文体で再話したもので、読み聞かせ、語りに向いています。
> 12月なので、大晦日の話である「年こしのたき火」を語ってみました。
>
> (学校図書館に所蔵あり 913-せ)
>
> (下)
>
>
>
>
> iPhoneから送信
posted by ぶんこ at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2018年12月09日

2018年12月1年生

DSC_0607.JPG「ちいさなおうさま」
三浦太郎:作
(偕成社 2810)
所蔵あり
ちいさなおうさまは いつも ひとりぼっちで おおきなベッドで ねむっていました。さみしくて よくねむれたことがありません。
(石)
posted by ぶんこ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2018年12月07日

2018.12.7 1年生



image1.jpeg

紙芝居 「たべられた やまんば」
松谷みよ子 作
二俣栄五郎 画
童心社

山寺の小僧が栗を拾っていると、
おばあさんがでてきて、今晩、あそびにこいと誘います。
それは山んばだから やめておけと、おしょうさんにとめられましたが、どうしてもいってみたくなって、小僧は出かけました‥。 ( 徳)
posted by ぶんこ at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度

2018年12月04日

2018年12月4日 2年生

DSC_0663.JPG
「ぜったいいぬをかうからね」
ローレン・チャイルド 作
小坂 涼 訳
フレーベル館
(2018年3月)

ぼく(チャーリー)の いもうと ローラは、
まだ、ちいさくて、てがかかるやつなんだ。さいきんは いぬに むちゅうで、いぬの はなしばかり。
でも いぬを かうなんて、ママとパパが
ぜったい ゆるしてくれない。
それなのに いもうとは なんて いったとおもう?

「ぜったい いぬを かうからね!」
いったいどうする つもりなんだろう…

さてさて、どうなるのかな?
                                     
(亀)

posted by ぶんこ at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 2017(H29)年度